一発A列車

最終更新:2014年08月19日
紹介

 一発朗は、ARTDINK社のゲーム「A列車で行こう」シリーズのオタクです。しかし、2000年に発売された「A列車で行こう6」から、ゲームの方向性が変わってきたので、その後の新作はやっていませんでした。そして、2005年2月26日に、A3・A4タイプの新作「A列車で行こう7」が発売されたので、再び活動を再開しました。今後、A7以降のセーブデータをメインに、再びこのページを更新してゆきます。


A列車で行こう9 version 2.0 professional

 A列車で行こう9 version 2.0 professional editionは、20年近く前に「A列車で行こう3」をやり始めたときから「こんな機能があるといいなあ」と思っていたことがほとんど実装された、A9のバージョンアップ版です。発売日当日に購入しました。これから、やりこんでいきます。

 [2012.12.24 追記]アップデートパッチVersion 2.00 Build 50のリリースにより、ポイントの手動設定ができない致命的なバグが解消されたので、本格的にゲームを開始。1:1スケールモード、時間60倍の標準マップでとりあえず様子を見ています
 [2014.08.19 追記]結局、新しいマップで街づくりは継続せず、Version2でもVersion 1のマップを継続して開発していました。Version3を買ったので、そちらに移行します。

A列車で行こう9

 A9は、A8のダイヤ機能を継承し、A5を越える都市開発機能を有する、文句なしに史上最強のA列車です。自由度がものすごく高いので、やろうと思えば一生遊べそうです。忙しい身なので、ぼちぼち進めてゆきたいと思います。

 [2012.12.10 追記]人口100万人突破。名残惜しいですが、A9 version1を一旦終了させ、A9 version2を開始します。
 [2012.04.23 追記]いくつかの新規路線を開業。まだまだ続けます
 [2011.05.23 追記]環状線完成。白紙ダイヤ改正実行。特急、快速も走らせています。
 [2011.01.10 追記]久々のデータ更新。面白いのでまだまだやっています。もっとプレイする時間が欲しい。。。
 [2010.05.08 追記]先に作成したオリジナルマップで、時間の流れる速さを実時間比60倍に変更したもので、またまた再スタートしました。よりリアルなダイヤを作れるようになり、面白いです。セーブデータを閲覧するときは、ここから「アップデートパッチ Version 1.00 Build 128」以降をダウンロードして適用してください。
 [2010.03.20 追記]シナリオマップ「大都市構想」では、扱える最大編成数が20しかないことに気づきました。そこで、最大編成数を100にしたオリジナルマップをマップコンストラクションで作成し、再スタートしました。

A列車で行こう8

 A8はA7を3D化しただけな感じですが、とりあえず購入しました。あまり期待せずに買ったのですが、現在は「A列車史上最高傑作」と認識しています。ダイヤ設定機能は、超最高です。多忙なのであまり進んでいませんが、ぼちぼちやっています。

 [2010.02.21 追記] A8を卒業してA9をやり始めるので、卒業記念に白紙ダイヤ改正をしました。

A列車で行こう7

 A7は、発売当初バグだらけで「A列車史上最悪」でした。しかし、4回パッチをあててから、かなり面白いゲームになってきました。ダイヤ設定機能に関しては、文句なしにシリーズ最高。大好きな過密ダイヤを作成して楽しんでいます。

 [2008.04.05 追記] 再び、60編成を使い切りました。これからA8の方をスタートするので、しばらくA7のセーブデータの更新はないかもしれません。

 [2007.11.25 追記] 実はまだまだゲームをしています。ダイヤを効率化し、新たに使える編成を増やしました。また、新しい路線、駅も追加されています。

 [2005.12.28 追記] 60編成、使い切りました。

 [2005.07.14 追記] 多忙につき、あまりプレイできない日々が続いております。とりあえず、ちょこっとだけ更新しました。

 [2005.04.15 追記] パソコンの排気系を改造したところ、パソコン内に熱がこもらなくなり、A7をやっていてもフリーズしなくなりました。というわけで、セーブデータの公開を再開致します。

 [2005.04.07 追記] 春になって気温が上がったら、A7をやっているとパソコンが頻繁にフリーズするようになりました。A7をやっている時は、CPU稼働率が極めて高く、パソコン内の温度があがりやすいのですが、春になってから限界の温度を超えるようになってしまったようです。このままだとハードディスクを破損する恐れがあるので、残念ですがゲームをしばらくやらないことにしました。再び冬が来るまで…かな。


A列車で行こう5

 A5は、保有できる列車の編成数がたった20なので、過密ダイヤ好きの一発朗にはイマイチなゲームでした。しかし、「Memorial Pack版 A列車で行こう5」で編成数が40に拡大されたので、それなりに楽しめるゲームとなりました。また、「鉄道運営」と並ぶA列車のもう一つの魅力である「都市開発」に関しては、シリーズ最高です。今でもたまにやっています。


A列車で行こう4

 A4は、A列車マニアの人々から最高の評価を得ている作品です。最初は、NECのPC98版で発売されましたが、現在でもWindows版が手に入ります。5年ぶりにセーブデータを更新しましたので、是非ご覧下さい。


Web Ring

 まだ活動しているA列車サイトは、どのぐらいあるのかな?

「A列車で行こう」リング
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